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就職 偏差値

芸人学生―僕が学びつづける理由
そのまんま東
実業之日本社 刊
発売日 2004-11



男一匹革命(成功?) 2007-03-15
何も考えずに読み進めることができる手軽さの中に

日々私たちの中でくすぶり眠っている内面の感情を揺さぶられる箇所が随所にあり

本当に久しぶりに有意義な1冊に出会えたなぁという感想です。

「学問に近道なし」の言葉通り

1が2に、2が3に、3が4にという地道なプロセスの積み重ねで今の東さんがある。

揺ぎ無い不退転の決意で何かを成せばこうなるという

人生哲学の実証解答例のようにも映り、この本は

どんな啓発本より優れた効果を発揮する1冊だと断言できるくらいエネルギーに満ちてます。

学生、社会人、主婦、ご年配の方問わず是非一読を

アマゾンで購入します。
女の幸せ。皆さんはどう思いますか?
女の幸せ。皆さんはどう思いますか?A子は中学時代に一生懸命勉強し、偏差値の高い進学校へ入学。高校時代も一生懸命勉強し、難関大学に合格。就職活動も真剣に挑み、某有名企業に入社。男性にも負けないようなバリバリのキャリアーウーマン。だけど・・・恋愛に縁がないまま・・・気がついたら30歳も過ぎ・・・学生時代も男性にもてなかったが、就職してからもそれは変わらず・・・。年収は高いが、ひとりもの。友達は皆どんどん結婚し、子供も産み、幸せな家庭を築き上げている。ひとり、孤独で寂しい休日。予定もなし。そんなA子は負け組女ですよね?こう書くと、おそらく「この先いい出会いがあるかもしれない」「まだ分からない」等というような回答もくることが予測されますが「この先」ではなく「現時点」で判断してください。こういう女の生き方は、女性としてみたら負け組みですよね??一方、B子学生時代は大して勉強もせず、異性と遊びほうけていた。推薦で適当な短大へ行き、そこでも遊んで2年間を過ごした。おしゃれで外見がかわいかったため、やや尻軽オバカさんだったけど、男の子達からもてた。短大卒業後、交際してた男性と23歳で結婚。その後、子供2人を出産。あまりお金もない平凡なサラリーマンの妻で専業主婦30歳だけど、それなりに幸せそう。B子のほうがA子よりも勝ち組女ですよね?いくら勉強とか頑張って良い学校や会社に入っても、結婚できないようでは女性として幸せじゃないですよね?忌憚なきご意見をください。辛口回答もどんどんお待ちしております。でも荒らしはやめてね
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ゆとり教育を逆手にとって。
日経プレジデントに、就職偏差値っていうのがあってね。 就職に有利だったり、就職してから収入が高かったりする大学の偏差値つけてるのね。 それって、けっこう(というかかなり)大学の受験偏差値とは異なってるんですよね。 で、就職偏差値高い大学っ ...(続きを読む)



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